2019/02/18
2019/02/17
2018/10/19
【手抜き】小目コスミに小ケイマカカリ
白手抜きして黒1と掛けられたところ
ちなみに黒1では下辺の挟みや左辺への開きもある
白は2と飛ぶのが軽くていい
この後、黒3では左辺に開くのが一般的
黒3に対して白4は穏やかな打ち方
白6を手抜くと、黒A白B黒Cが先手となる
黒1は黒7までとなり、あまり良くない
黒7でAなら地は大きいけれど、白Bとなると後で白Cの効きも残って嫌な感じ
ちなみに黒1と挟んだ場合、白は2から隅で活きられる
白2で白3と封鎖されたくないと出ていくなら黒A
2017/11/25
【小目大ケイマしまり】模様消し
小目から大ケイマしまり
黒1から
または黒1から
白4で白6なら黒5
後でAの割り込みや7の切りを狙える
黒7は様子見。白8で白10や白Bもある
Aに黒石があるなら黒1と付ける手がある
白2と伸びて来たら
2017/11/19
2017/11/12
2017/11/11
【定石】小目で挟んで付けられた時に黙って開く
白1と付けられたときに黙って黒2と開く
いつの間にやら定石扱いされている
この定石はどんどん変わりまくるのでどこまでが定石で、何が定石として残るのかよく分からない
黒1と曲げてきたとき
黒3なら白4と渡る
白1とコスミ付ける手もある
先に白1とかけてきたときは色々とあるようで(白ぶつかりを決める前か後かにもよるけれど)、
黒2と伸びるパターン
黒2とコスむパターン
黒2と跳ねるパターン(その1)
黒2と跳ねるパターン(その2)
黒2と押すパターン
この後、黒は左の一子を動き出すか、下辺に開く
黒一子が動き出す一例として、黒A白B黒C白D黒E白F黒G
白Hの狙いが残るのを気にして先に下辺に開くなら白Iと飛んで黒一子の動きを制する
2017/10/22
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